【お勧めの本】深尾葉子『魂の脱植民地化とは何か』青灯社(2012) 更新!

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2004年05月26日

『Harry Potter and the Order of the Phoenix』(その5)

ずっしりと読み応えがありました。
それもそのはずで第4巻の『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』より34パーセントも長くなっています(イギリス語版での比較)。
もちろん長さだけでなく面白さも相変わらずです。

第5巻の後半ではルナ・ラブグッドとネビル・ロングボトムが大活躍しました。
今後出版予定の第6巻・第7巻でも二人は重要人物として描かれてゆくだろう、と予想しておきます。


投稿者 kihachin : 2004年05月26日 21:40

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