【お勧めの本】深尾葉子『魂の脱植民地化とは何か』青灯社(2012) 更新!

« ホームページのリストラ | メイン | 05-28~06-03の有酸素運動 »


2005年05月31日

05-31のトレーニング

ジムでウエイトトレーニング。

6~7月の2ヵ月間を1単位とするサイクル・トレーニング(もどき)の初日です。
とはいえ今日はまだ5月の晦日ですが・・・。
昨日は雨のため有酸素運動を休みにしたため、「休養充分」ということで1日早い出動となったのでした。

ベンチプレスは軽いウエイトで50レップ。反動は使わずストリクトな動作を心がけています。軽いので最初のうちは軽々とレップをこなせますが、30レップを過ぎるころに「あれ?」と戸惑いがきて、40レップでは「く、くるしい・・・」、45レップを過ぎる頃になると「もうダメ」となります。でも、どうにか50レップできてしまいます(笑)。
さらに重量アップして8レップ1セット。50レップの後なので、すぐにバーン(筋肉の焼きつけ感)がきます。

スクワットは体重より軽めのウエイトで10レップ2セット。ボトムで動作を1~2秒止めています。さらに最後のレップでは4~5秒止めています。スクワットはかなり軽めのウエイトで行なってもセットの最後になると楽ではなくなるのが不思議です。

ラットマシンも軽めのウエイトで20レップ。ただし、全部の種目を軽めでやると詰まらないので、2セット目はぐっと重量を増やしてチーティング(反動を使う)気味で行ないました。

ダンベル・カールはスタンディング・ポジション(起立姿勢)でオルタネイト(片腕ずつ)で行ないました。軽めのウエイトで20レップ1セット。次に「10秒で挙げて10秒で下ろす」スーパースロー法を採用。これはキツイやり方なのでタマにしかやりません(根性なし)。

軽めのウエイトを使うときはセット間の休憩時間は短めです。30秒~1分程度でパッパとセットをこなします。
逆に重いウエイトを使うときは休憩時間は長くなります。8~15分も休むようになります。


投稿者 kihachin : 2005年05月31日 23:56

« ホームページのリストラ | メイン | 05-28~06-03の有酸素運動 »



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://kihachin.net/klog/mt-tb.cgi/432

このリストは、次のエントリーを参照しています: 05-31のトレーニング:

» ☆the "Training"☆ from THE POWER STEP Blog
am8:00 久しぶりの雨にやられてしまったベランダの洗濯物を取り込み部屋干し。湿ったにおいを気にしつつ会社へ。 pm1:00 PTT社へあるものを取... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年06月02日 23:28

コメント