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2006年01月27日

01-21~01-27の運動

先週(2006年01月21日~01月27日)の運動。

21日(土)ウォーキング60分
22日(日)エアロバイク40分
23日(月)エアロバイク30分、ウォーキング50分
24日(火)エアロバイク40分
25日(水)エアロバイク40分、スクワット100レップ
26日(木)休養日
27日(金)エアロバイク30分、ウォーキング30分

25日(水)の「スクワット100レップ」は何も持たずに体重のみで行なうスクワットです。
テレビを観ながら、50レップを2セット。
股関節の上端が膝関節より深くなるまでしゃがむフルスクワットです。
股関節・膝関節の使い方は大相撲の「横綱の土俵入り」をイメージしています。


投稿者 kihachin : 2006年01月27日 20:06

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コメント

スクワットはサバイバルエアロビクスでも下半身の筋力を審査するためのエクササイズとして定番なのですが、あまり深くしゃがみすぎると「×」になると聞いた事がありますので、どこまでしゃがむのが効果的で、どこまで行き過ぎると逆効果なのかが判断に迷う所です…

ちなみに横綱の土俵入りといえば、雲龍型と不知火型ですが、不知火型で土俵入りする人が長続きしないよぉな気がするのも、スクワットのやり方と関連があるのかな?(ないない)

投稿者 ぞう : 2006年01月28日 14:10

ぞうさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。

> スクワットはサバイバルエアロビクスでも下半身の筋力を審査するためのエクササイズとして定番なのですが、あまり深くしゃがみすぎると「×」になると聞いた事がありますので、どこまでしゃがむのが効果的で、どこまで行き過ぎると逆効果なのかが判断に迷う所です…

「あまり深くしゃがみすぎると「×」」なんですか!
それはまったく知りませんでした。
貴重な情報をありがとうございます。

スクワットのしゃがむ深さに関しては「これが正しい!」と一律に決めることはできないでしょうね。
私の場合はたまたまパワーリフティングに関心があるものですから、パワーリフティングの競技基準にのっとったフルスクワットを心がけています。
でも、その人それぞれで目的・骨格・柔軟性などが異なりますから、スクワットの深さもまた違ってくるだろうと考えています。

投稿者 喜八 : 2006年01月29日 12:34