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2006年12月27日
r のお勧め書籍
謎の憂国者「r」さんからのメッセージです。
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(★引用開始★)
【お勧め書籍】
- 『拒否できない日本
』関岡英之、文春新書(2004)
- 『奪われる日本
』関岡英之、講談社現代新書(2006)
- 『アメリカの日本改造計画』関岡英之編、イースト・プレス(2006)
- 『主権在米経済
』小林興起、光文社(2006)
※これらの書籍は「右寄り」「保守的」な視点から小泉・竹中政治を分析・解析しています。
「全国紙とその配下のテレビキー局」の対米売国ぶりも斬り捲《ま》くっています。
左右両思想・中道・ノンポリの何《いず》れの思想も関係なく読み進めて頂きたいです。
ただし、一部に左派系思想の方々にとってアレルゲンとなる文章も含まれて居ます。
そこの所はどうか一つ「オトナ」の度量で寛大に受けとめてください。(お願いします!)
ありとあらゆる対立を利用して日本人を分断統治・世論誘導するのが「植民地体制政府」と「全国紙とその配下のテレビキー局」の得意技です。
(ついでですが、小泉政権下における「朝日新聞」「テレビ朝日」と「産経新聞」の論調に殆《ほとん》ど差異がないのに不思議さを覚えました。ホント、不思議不可思議不可解ですね(笑))
できましたら上記の書籍とともに「年次改革要望書」にも目を通してください。
どうぞ宜しくお願いします。
(★引用終了★)
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投稿者 kihachin : 2006年12月27日 12:59
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