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2007年09月24日

カマヤンさんへの「手紙」

郵政民営化凍結

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謎の憂国者「」さんの「公開書簡」です。


★引用開始★

カマヤンさんへの公開「お手紙」

カマヤンさん、こんにちは。
「r」と申します。
喜八さんと「反小泉」「反竹中」「反安倍」「反ネオリベ&ネオコン」のスタンスで日夜共闘しています。
そんなわけで私「r」はカマヤンさんのスタンスに対しても強く「共感」をおぼえる次第であります。
またカマヤンさんの情報収集力の凄まじさは脱帽ものです。
残念ながら私「r」にはそのような能力がありません。
そんなわけで、私「r」はカマヤンさんのブログを常日頃から拝見させていただいております。

(カマヤンさんは多忙なようで更新が最近滞りがちのようですね。ちょっと残念です。されど自身の健康と生活が一番大事ですので、健康や生活に支障が出ないレベルでのご活躍を祈らせていただきたく存じます。カマヤンさんの「一ファン」として本気でそう思っています)

さて…

カマヤンさんは「喜八ログ」の行く末を案じて以下の記事をお書きになったものと思います。

カマヤン日記

クレバーなはずな喜八ブログさんhttp://kihachin.net/klog/が「城内実」をヨイショされていらっしゃったhttp://kihachin.net/klog/archives/2007/09/kiuchiminoru4.htmlので、備忘的に以下をリンクしておく。
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/archive?word=%BE%EB%C6%E2%BC%C2
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050728#1122569880
人間関係がややこしいことになっていて直接批判できない位置に陥ることはしばしばあることだけど、そういうわけでもないのなら「城内実」をヨイショするのは、安倍晋三をヨイショするのに次ぐくらいに愚行だと思われ。

仰る事はよくわかりました。
って言うか、「なるほど」と思いました。

私「r」はカマヤンさんの「ファン」でもあり、僭越《せんせつ》ですが「お仲間」の一人と認識させていただいております。
ですから「ご心配」「ご忠告」は有難く受けさせたく思います。

さて…

城内実氏の事ですが…

私「r」は2005年の衆院における「郵政民営化採決」まで城内実議員(当時)をまったく評価してはいませんでした。
理由は至って単純です。
城内実氏が「自民党:森派:清和会(清和政策研究会)」のメンバーだったからです。
カマヤンさんがご指摘のように「自民党清和会」は非常に問題のある「派閥」であります。
そのルーツは言うまでもなく「岸信介」にあります。
即ち「自民党清和会」は米国の意向によって生み出された傀儡《かいらい》であるわけですね。
岸信介は非常に問題のある「某キリスト教原理主義系カルト宗教」とその「政治団体」の設立に深く関与した、と巷間言われています。
そしてそれも「米国政府」の意向であったとも言われています。

その件に関しては恐らく「事実」であろうと私「r」は認識しております。

小泉純一郎」という日本史上最低最悪の「買弁()政治家」はこの「自民党清和会」で生まれ育った人物であり「日本国民の利益」を著しく害する人物、即ち「日本国民の敵」であるのは言うまでもないでしょう。

※買弁=自国の利益を顧みず、外国資本に奉仕して私利をはかること

そんな小泉純一郎氏と同じ「派閥」で生まれ育った「城内実氏」です。
その背景には「色々なもの」があるのは当然でしょうね。

(私「r」の記憶では城内実氏は保守新党「某氏」への対立候補として無所属出馬して当選したものと思っています。その際、清和会のオーナー「森喜朗」が自ら応援に買って出ていたように思っています。だからでしょうか?当選後、城内実氏は清和会に加入したのでしょう)

政治家の「本性」や「人格」を知る事は容易ではありません。
結局メディアを通してみる「虚像」と政策、そして「行動」から判断するしかないのですね。
そこで私「r」は城内実氏の「行動」から彼の「人物像」を判断したのです。

城内実氏は「郵政民営化」に対して「自民党清和会」の中でただ一人「反対票」を投じ、郵政解散総選挙において「片山さつきセンセイ」によって潰されました。
その後、城内氏はご存知のように「苦汁」を飲まされ「辛酸」を嘗めています。

(それと安倍晋三氏が「城内氏」を最後まで説得していたのも覚えています。)
(城内実氏の「父上」の情報もそれなりに知っています。)

城内実氏の生まれながらの「環境」「立場」はどうしようもない、と考えます。
誰だって親を選ぶ事はできませんから。
そして「政治家」になる事も最終的には本人の判断でしょうが、成り行き上そうなったのかも知れません。
その際に「自民党森派」の支援を受けた故に「自民党清和会」に加入したのも自然の成り行きでしょう。
そうなれば「上司」を選ぶ事は非常に難しい。
城内氏の後援者、支援者などの意向もあるでしょうから。
そこで城内氏は「安倍晋三氏」の世話になったものと思います。

私「r」も喜八さんもこれまで安倍氏の事を「完全否定」してきました。
総理としては勿論、政治家としても「器」ではないと思いますし、何しろ「岸信介、負の遺産」を背負った人物でもあります。
自民党清和会自体が国民の敵だと思っていますので、将来の「派閥会長候補」の安倍氏を是認するわけには参りません。

そういった訳で私「r」は安倍氏を完全否定して参りました。

カマヤンさんの記事は殆ど読ませて頂いております。
色んな情報を実によくお調べになっていますし、私の知らない情報も多くて本当に勉強になります。
そんなわけで、私「r」はカマヤンさんの「政治的スタンス」に賛同させていただいております。

さて…

私「r」の目指す所は何か。
それは今現在の「対米売国推進勢力が跋扈《ばっこ》する日本の現状」を正常な状態に戻す事です。
それはある意味、「真の日本独立」とも言えます。
今の日本の状態はどうなのか。
言うまでもなく「アメリカの経済植民地」ですね。
日本はある意味現代の「満州国」に思えます。
そんな状態を果たして「正常」と言えるでしょうか。
当たり前ですが言えません。
よってその状態から脱却するにはどうするか。
常日頃から考えておりました。
そんな矢先に…

毒蛇山荘日記」(山崎行太郎氏)

というブログを見つけました。
その中に私「r」が目指すものの「答え」(ヒント)が書いてあったのです。
それは何か。

「極左と極右は一致する!」(山崎行太郎氏)

だったのです。
私「r」は即座に過去の歴史を思い出しました。
それは言うまでもなくあれです。

毛沢東蒋介石の「左右共闘(第二次国共合作)」なのですね。
「精強無比」の「関東軍」(日本軍)に勝つために毛沢東と蒋介石は「左右両思想」の枠を取り払って「共闘」しました。
その結果、日本軍は徒《いたずら》に国力を浪費しアメリカに負けた…
(日本軍は中国軍に負けたのではなくアメリカに負けたのです)

今までの「左右対立」は言うまでもなく「アメリカ」とその「傀儡政権」による「日本国民分断統治」以外の何物でもない、と思うのです。

朝日新聞(偽左翼)と産経新聞(偽右翼)の「擬似対立」

など正にそれですね。
両者ともに「対米隷属」であってその偽対立(ある意味「八百長プロレス」)によって日本国民を騙し続けてきたように思うのです。

(全ての新聞テレビは小さい真実を報道し、大きな嘘をつく対米隷属の売国奴と私「r」は確信しています)

「宗主国アメリカ」そしてその手先「対米売国推進勢力」

これら日本国民の「真の敵」と合法的に戦う為にはどうするか。

「敵の嫌がる事をする」

それが前述の「左右共闘」だと確信したのです。
だからこそ…

「伝統保守」の城内実氏、鈴木宗男氏など…
「市民派リベラル」の戸倉多香子女史、辻元清美女史、保坂展人氏など…

国民新党から共産党まで、全ての「反新自由主義」勢力を結集させて「小泉純一郎・竹中平蔵」とその周辺と「対峙」する必要があると確信したのです。

城内実氏の「身辺情報」に関しましてはカマヤンさんのブログ始め、各種ブログや「2ちゃんねる」などで拝見しました。
残念ながら私「r」にはそれらを検証する能力がありません。
ですから、「そういった情報もあるんだな」的なレベルで記憶に留める程度にしています。
仮にそれらが「事実」であったとしても…

■喜八ログ
小悪を咎めて巨悪を見逃すな!

に書きましたように「今、目の前にある『巨悪』退治を優先する」というように発想を転換しているのです。
じゃないと、新聞テレビの情報操作(国策報道)や検察警察の恣意的な嫌がらせ(国策捜査)にいいように踊らされ、結果として国民の利益を損なう、と思っているのです。

「今は左右対立の場合じゃない」
「小悪に拘っている場合じゃない」
「多少の事には目を瞑るしかない」

そう考えているのです。
前述した事とダブりますが、城内実氏は全てをかなぐり捨てて「小泉純一郎氏」による「対米売国政策」と戦いました。
城内実氏の大先輩である「平沼赳夫」氏もそうです。

平沼赳夫氏の事も私「r」は公開情報にて色々知りました。
平沼氏の背景には「神道系新興宗教」があるのも事実のようですね。
(詳細はあえて避けます)

しかし平沼赳夫氏の「政治力」を考えると「反新自由主義」に対抗する為には非常に重要な、そして貴重な戦力として尊重するしかないように思います。

私「r」の思想信条は「伝統保守」のそれに近いものがあると思っています。
だからと言って「城内実氏」「平沼赳夫氏」と意見が「完全一致」するかというとそうではありません。

私「r」は靖国神社公式参拝には反対のスタンスをとっています。
理由は「憲法違反」の疑義濃厚だからですね。

憲法改正にも「反対」のスタンスをとっています。
理由は今の日本の現状を考えると、間違いなく「宗主国・アメリカ」の「属国軍」として消耗させられる事、必定だからです。
イラクやアフガンなどに派兵された米軍兵士の大半が「貧しい家庭の子弟子女」です。
彼ら彼女らは間違いなく米国の「新自由主義政策」の犠牲者と言えるでしょう。
アメリカでは今、「志願兵」の数が激減しているとか?
当然でしょうね。
大義名分のない戦争ほど馬鹿らしいものはありません。
(戦争自体馬鹿らしいとも思いますが)
軍産複合体経済の維持」だけの為に定期的に戦争を起こすアメリカ。
ストックされた武器弾薬の「在庫処理」の為に戦争を起こすアメリカ。
そんな「世界至上最強最低最悪」としか思えないテロ国家「アメリカ」の為に何で「日本人」の若者が戦地に赴かねばならぬのか。
そう考えると腸《はらわた》が煮えくり返ってしまいます。
そんなわけで「現状での憲法改正」には断固反対します。

そんなわけで、私「r」は必ずしも「伝統保守」の人々と意見が一致しているわけではないのです。

「すべての意見が100%一致するわけではない」

あたりまえの話ですね。
もし無理に「すべての意見を100%一致させる」のだったら、まるで「北朝鮮」と同じです。
そして今の「小泉自民」は「北朝鮮」と同じです。

「人間が10人いれば10通りの意見がある」

私「r」は常にそう思っています。
そんなわけで私「r」は…

城内実氏の意見
平沼赳夫氏の意見
辻元清美女史の意見
戸倉多香子女史の意見
保坂展人の意見
鈴木宗男氏の意見
「国民新党」の主張
「新党大地」の主張
「共産党」の主張
「社民党」の主張

それぞれの意見・主張に対して「意見が一致」する点が多々あるのです。
但し「民主党」の主張に関しては…
過去の記事に書きましたが、民主党には「獅子身中の虫」が多数生息しています。

前原誠司氏・原口一博氏など「松下政経塾」グループ
前原誠司氏と「凌雲会」周辺
長島昭久氏とその周辺

など「小泉純一郎氏」に極めて近い、謂わば「小泉別働隊」的存在が少なからず存在する。
そういった点で「警戒」しているのです。
されど、現時点においては「民主党」に頼らざるを得ない。
そんな状況が歯痒いのです。
だからと言って「共産党」「社民党」では「死に票」になってしまう…

だったらどうするか。
前述のような「左右共闘」に活路を見出す以外なさそうなのですね。

「小異を捨てて妥協点を見つける」

それ以外になさそうです。

喜八さんと話し合った結果ですが、それらの実現の為には「郵政民営化凍結法案」を成就させる必要があると思うのです。
郵政民営化の正体はカマヤンさんなら「熟知」なさっていると思います。
その為には日本国内に存在する全ての…

「反新自由主義勢力」
「反新保守主義勢力」
「反小泉純一郎勢力」
「反竹中平蔵勢力」

を左右両思想の枠を超えて「結集」させるしかない、と確信しております。
その為には「城内実氏」の力も必要だと考えます。
勿論、共産党始め、全ての「左派」勢力の力も必要です。

「協力出来ることは協力する」
「お互いの思想信条を尊重する」

そういった「思いやりの心」が今の「日本国民」に必要だと思うのです。

あくまでも私たち「日本国民」の敵は…

「新・自民党」
「公明党」
「自民党清和会」
「全ての新聞テレビ」

なのです。
彼ら彼女らを「無力化」させて「下野」させる以外に「日本再生」そして「日本国民」の復活はないものと確信しております。

テレビ朝日「朝日新聞」(朝日放送)
フジテレビ「産経新聞」
日本テレビ「読売新聞」(よみうりテレビ)
TBS東京放送「毎日新聞」
テレビ東京「日本経済新聞」

これら「巨大メディア」を無力化させる事も絶対に必要です。
彼ら彼女らが「小泉純一郎」という最悪の「虚像」を産み出した張本人なのですから。

何れにせよ、「左右共闘」なしには「対米売国推進勢力」の魔の手から日本国民は守れません。

カマヤンさん、そういったわけで何卒「ご理解」のほう、よろしくお願いします。

追伸…
「批判は甘んじて受ける」これが私「r」のスタンスです。
されど、「城内実氏」を喜八さんに「プッシュ」したのは他ならぬ私「r」です。
そして「喜八ログ」の行く末を案じてくださったのが私「r」のお気に入りブログ管理人の「カマヤンさん」です。
そういったわけで「公開お手紙」を書かせていただきました。

長文駄文お許しください。

★引用終了★


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投稿者 kihachin : 2007年09月24日 13:12

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