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2007年10月10日

【超・緊急】小沢一郎氏を守ろう!

小沢一郎氏とモモ

郵政民営化凍結

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謎の憂国者「」さんのメッセージです。

★引用開始★

【超・緊急】小沢一郎氏を全力で守ろう!

「喜八ログ」読者の皆さん、超・緊急です!
まずは下記の新聞記事をお読みください。

毎日新聞
小沢一郎代表:資金管理団体に家賃収入…規正法違反の疑い

それでは本文に入ります。

小沢一郎」氏に関するこの記事は恐らく「事実」でしょう。
そうでもなければ「毎日新聞」と言えども一面トップに掲載出来ません。
確実に「ウラ」を取っているものと思います。
しかし、これを単なる「調査報道」と思えるでしょうか?

「そんなわけがない!」

私「r」はそう考えるのです。
あくまでも推測ですが…

「日本側の関係当局」
「米国側の情報機関」

何れかが「情報」を提供し、利害関係のある「人物」「組織」が関係者と接触した、と考えるのが自然だと思います。
「予算委員会」が開始される当日に「一面トップ」で掲載される「参院第一党・党首」の金銭スキャンダル…
あまりにも不自然です。
さて…
ここで「毎日新聞」という新聞社を考察しましょう。

(その前に以下をお読みください)

喜八ログ
小悪を咎めて巨悪を見逃すな!

毎日新聞は一応「全国紙」です。
各全国紙が「テレビキー局」とそれぞれ関係が深いのと同じく毎日新聞も「TBS東京放送」と関係が深いようです。
TBSは長い間、以下のような「神話」で語られたテレビ局です。

「報道の雄:TBS」

民間テレビ放送局ではいち早く「JNN報道特集」なる「自称:硬派」を名乗る報道に特化したニュース解説専門番組を創設しました。
「報道特集」放送当初の「取材兼キャスター」は「料治直矢(りょうじ・なおや)」氏と言う「正義感」の強い人物が番組を仕切っていました。
時には「権力当局」や「諸外国当局」と揉めるなど、物議を醸《かも》す「無頼漢」的な部分をもつ人物でしたが、その報道姿勢は「弱者に対する愛情」そして「強者に対する嫌悪」に満ちており、真実を追求する「求道者」然とした人物でもありました。
恐らく「JNN報道特集」の放送初期には「毎日新聞社」の持っていた「報道魂」のエッセンスが注入されていたものと思います。

それを遺憾なく発揮したのが「料治直矢氏」だったと私「r」は思います。

偶然ですが、同時期に「大活躍」していたのが「毎日新聞社」の名物記者(一部では「問題児」とも?)言われた若き日の「鳥越俊太郎」氏なのです。
若き日の鳥越氏も「関係当局」特に「検察警察」と対立するなど「正義感」を遺憾なく発揮する「反骨」のジャーナリストでした。
そんな鳥越俊太郎氏も…
老いには勝てないのか、それとも…
小泉純一郎政権下に行われた「日本版『文化大革命』」「ネオリベクーデター」とも言える「郵政解散総選挙偏向報道」に事実上、「加担」してしまったようです。

(鳥越俊太郎氏の場合は「大谷昭宏氏」と違って積極的に「偏向報道」を行っていたわけではありません。鳥越氏は「偏向報道」に対して「沈黙」してしまったのです。そして同時期に放送されたラジオ番組にて「今、テレビでは小泉さんを批判できない空気があるんだよね…」とグチをこぼす始末でした。そして選挙戦終了後、テレビ朝日「スーパーモーニング」にて、「小泉さんはセクシーだ!」などと「妄言」を吐く始末…。「反骨ジャーナリスト:鳥越俊太郎」は何処に行ったのでしょうか? そして今現在、鳥越俊太郎氏は「米国資本生命保険会社」のCMに出演しています。鳥越氏ならば「郵政民営化の真実」を知らないはずがありません。かつて私「r」gが知っていた「反骨ジャーナリスト」はもう存在しません。心から残念です…)

話がそれましたが、「毎日新聞」と「TBS」の「今」を考えて見ます。
毎日新聞の「大幹部」に「岸井成格」氏という人物がいます。
この人物は田原総一朗氏とともに「放送局」の垣根を越えて「小泉純一郎氏」を「偏向支援」してきました。
その「姿勢」は常に一貫しており、「小泉改革=絶対正義」というスタンスをとり続けました。
言うまでもなく、「郵政解散総選挙偏向報道合戦」において重要な役目を果たしたのが「岸井成格」氏なのです。
左派系ニュース番組、と言われる「ニュース23」において司会者でありメインキャスターである「筑紫哲也」氏の発言を押さえつけ、「田勢康弘」氏とともに「小泉応援偏向報道」を行っていたのも記憶に新しいですね。

(参考資料)
喜八ログ
田原・岸井・屋山と「陰謀論」
「岸井成格」氏を憐れむ
田勢康弘氏の問題発言
田勢康弘氏の世論誘導疑惑

そんな「岸井成格」氏が大幹部を勤める「大新聞」が毎日新聞社なのです。

それだけでも「毎日新聞」の報道スタンス、そして「目的」が容易に想像できますね。
おまけに毎日新聞社は経営危機に陥った際に「政治的新興宗教機関紙」の印刷を大規模に請け負い、それにより危機を脱したという「社史」を持っています。
その政治的新興宗教団体の支持する政党が「政府与党」の一角を担う「公明党」なのですね。

「はたして毎日新聞は政治的中立性を保てるのか?」

甚《はなは》だ疑問です。
小沢一郎氏は「民主党最高責任者」であります。
そして「民主党」は野党最大勢力です。
言うまでもなく「自民党&公明党」の「政敵政党」です。
そして昨日(10-09)から「予算委員会」が始まりました。
その「出鼻」を挫くのが目的としか思えない「一面トップの小沢醜聞報道」が同日に行われたのです。

私「r」は常日頃から「朝日新聞」「産経新聞」を批判してまいりました。
今後も、そして未来永劫に渡って「朝日&産経」を批判し続けるつもりです(彼らが行いを改めない限りは)。
勿論、「日本経済新聞」「毎日新聞」そして「読売新聞」も批判してまいりました。
理由は言うまでもなく新聞テレビの全てが「日本国民の敵」だからですね。

さて…

これから新聞テレビによる「民主党&野党各党」バッシングが加速度的に行われます。
こんな事を言うと…

「えっ?新聞テレビは『安倍晋三内閣』の金銭醜聞を徹底的に叩いて安倍内閣を潰したじゃん!結構、新聞テレビってマトモだと思うんだけど?」
なるほど…
確かに新聞テレビは「安倍内閣」を潰しましたね。
しかし、事態はそう単純ではないのです。
新聞テレビが安倍内閣を潰した理由は…

「安倍内閣が小泉構造改革、即ち『ネオリベ:新自由主義路線』を踏み外したから」

に他ならないからです。
安倍内閣末期の動きから「郵政民営化凍結」の動きが随所にみられました。
だからこそ、「郵政民営化凍結」に危機感を感じた「新聞テレビ」が必死になって安倍内閣を叩いた…
私「r」はそう考えています。
そして新聞テレビの「背後」には「小泉純一郎氏」の影がある、と思うのです。
勿論、小泉氏の後ろには「宗主国・アメリカ合衆国」の影があります。

私「r」が思うに…

「安倍内閣崩壊は郵政民営化実現の為の『時間稼ぎ』」
テロ特措法は『囮《おとり》』」
「自民党総裁選も時間稼ぎ」

だったのでしょう。
もしあの時、国会が始まって勢いに乗った「国民新党」と「民主党」が「郵政民営化凍結法案」を提出して国会審議が始まったらどうなったか?

恐らく平沼赳夫氏をはじめとする「郵政造反組」と自民党内に潜在する「心情的郵政民営化反対勢力」が決起して、「郵政民営化」は凍結されたのではないでしょうか。
これは「宗主国・アメリカ合衆国」とその意を受けた「新聞テレビ」は勿論、「小泉純一郎・竹中平蔵両氏」にとっては悪夢のような事態です。

だからこそ新聞テレビは「安倍内閣」を潰した。

と私「r」は「邪推」するのです。

今、新聞テレビは「政治とカネ問題」に拘っています。
そしてそのスタンスは一見すると「自民党」を叩いているようです。
しかし、よーく観察して下さい。
叩かれている「自民党各代議士(議員)」の政治的スタンスを観察して下さい。
どうですか?

「心情的郵政民営化反対」
「心情的反ネオリベ:反新自由主義」
「地方選挙区出身」
「反主流派」
「非主流派」

の何れかに「該当」するのに気が付きますね。
私「r」は疑問に思います。

「だったら自民党主流派及びネオリベ派はクリーンなのですか?」

新聞テレビは明らかに「選別」して偏向報道している、としか思えないのですね。
だからこそ、私「r」は民主党始め「野党各党」に言いたいのです。

「『政治と金』は新聞テレビが設定したテーマです!」
「それに乗る事は『自滅』即ち『ブーメラン現象』を引き起こします!」
「明らかに新聞テレビは『悪意ある選別』と『偏向報道』を行っています!」

野党各党は「政治とカネ」に拘り過ぎては危険なのです。
必ず「偏向報道」の餌食にされます。
だったらどうするか?

「サッサと『一円領収書』を可決成立させてチャラにする!」

これしかありません。
政府与党は「肉を斬らせて骨を断つ」どころか「骨を斬らせて肉を断つ」などといった「ウルトラC」を平気で使います。
そして「新聞テレビ」は全力でそれをバックアップします!

新聞テレビに騙されてはなりません!

新聞テレビの目的は一体何なのか。
それを冷静に見極める必要が絶対にあります。
それでは新聞テレビの目的とは何か。
それは…

「米国式『新自由主義制度』を日本に定着させる事」

なのです。
新自由主義制度を日本に定着させることは「米国による経済植民地体制」の強化に他なりません。
言うまでもなく「郵政民営化」はその主要な一環です。
「郵政民営化」を確実に実現させる為に新聞テレビは「野党攻撃」を強めているのです。

そして新聞テレビは「野党分断」を画策します。
この度は「アフガニスタン問題」を使ってくるようです。
つまり「ISAF」ですね。
小沢一郎氏は自衛隊のアフガニスタン「地上派遣」を最近になって訴えています。
これは「洋上」と違って「地上」故に危険を伴います。
ISAF派遣軍にはそれなりの犠牲、死者が伴います。
現に欧州諸国軍は「撤退」を模索、決定しています。

「小沢氏はそんな所に自衛隊を行かせるのか? ケシカラン!」

と思う方も多いかと思います。
でもちょっと待って下さい。
冷静に考えて見ましょう。
小沢氏は意思決定機関としての「国連」を尊重しています。
要するに「国連安保理事会」の決定なくしての自衛隊派遣は「否定」しています。
今の「アメリカ」の横暴に追従する常任理事国は基本的に「英国」のみです。
確かに「フランス」はネオリベのニコラ・サルコジ大統領が大統領になりましたが、フランス国内世論がアメリカ追従をそう簡単に許すはずがありません。
そして「中国」「ロシア」がアメリカにスンナリと追従するでしょうか?

「安保理事会で決定されなければ自衛隊は出動しない」

だから小沢氏の「ISAF派遣論」は良い意味での「ハッタリ」なのです。
その証拠に「日本共産党」と「社民党」が公式の場で「小沢批判」を強行に行っていますか?
私「r」が知る限りしていないようです。

だからこそ、自民党清和会(清和政策研究会)の実力者中川秀直氏は「党首討論でISAFを論じたい」と仰っているのでしょう。
要するに「共産・社民両党」を激昂させて「野党分断」を謀りたいのでしょうね。

新聞テレビに私たちは「乗せられて」はならないのです。

繰り返しますが、毎日新聞一面の「小沢金銭醜聞報道」ですが…
新聞テレビ及び「対米売国推進勢力」による「野党潰し」の「序曲」としか思えません!

特に「日本共産党」「社民党」並びにその「支持者」の方々に声を大にして言いたいです!

「新聞テレビ報道の裏側を見抜いてください!」

皆さん!
日本国民の敵である「対米売国推進勢力」は狡猾で強大です!
その手先である日本の「全国紙とその配下のテレビキー局」に騙されてはなりません!
彼らは「小さい真実」を95%報道し、「大きい嘘」である5%を正当化します!
今回の「小沢スキャンダル」は恐らく「事実」でしょう。
しかし、「小悪」を咎めて「巨悪」の跋扈《ばっこ》を許しては大変な事になります。

「清濁併せ呑む矛盾した存在」

それが「人」の上に立つ者の「レゾンデートル(存在価値)」なのです。
ケースバイケース…
そこの所をよく考えてほしいのです。

もし今、小沢一郎氏が潰されるようなことがあったら、我々の祖国日本は今後「数十年」或いは「百年単位」で復活出来ないでしょう。
お隣中国の歴史を見て下さい。
19世紀に「アヘン戦争」で大英帝国(イギリス)に徹底的に喰われ、欧米列強に喰われ…
そこからの復活に「100年以上」かかったではありませんか。

「アヘン戦争以降の中国」

それが日本の「未来」になりかねません!
だからこそ、私たちは党派を超えて、そして思想信条を超えて小沢一郎氏を全力で守らなければならないのです!

そして売国奴たる「新聞テレビ」が必死になって守る「ネオリベ:新自由主義」をブチ壊さなければならないのです!

★引用終了★


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投稿者 kihachin : 2007年10月10日 12:42

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