【お勧めの本】深尾葉子『魂の脱植民地化とは何か』青灯社(2012) 更新!

« プロフィール写真を変更しました | メイン | 安倍晋三首相へ。「日本国憲法を蹂躙するのは、国家を破壊することです」 »


2014年07月01日

【猫の写真】日々の「撫ぜ猫」さんたち

わたしが日々「撫ぜ撫ぜ」させていただいている猫さんたちを紹介します。

(※当ブログ猫関連記事の総索引です⇒「猫の記事インデックス」)

スポンサードリンク

以下7枚の写真撮影はわたし(中村順=喜八)です。
写真はクリックすると大きくなります。

レオさん

レオさん。
現在、我が家の唯一の「内猫」さんです。
お母さんは2枚めの写真に登場する二階堂さんです。
わたしは「猫撫ぜ」欲求はそれほどでもないのですが…。
レオさんのことは、毎日自然に撫ぜています。
そのほか、豚毛ブラシで毛並みを梳(す)く、綿棒で耳掃除、歯磨き、爪切りなども定期的に…。


二階堂さん

二階堂さん。
二階堂公園に暮らす野良猫さんで、レオさんのお母さんです。
「野良猫」といっても、複数のサポーターのヒトに見守られています。
二階堂さんとわたしは「3日に2日」くらいの頻度で顔を合わせます。
その際、自然に撫ぜ撫ぜ。
ときどき、綿棒で耳掃除もしてあげます。


さん

ハクさん。
二階堂さんとは「宿命のライバル」です。
というか、ハクさんは二階堂さんが好きなようですが、二階堂さんはハクさんが大嫌い…。
レオさんも公園時代(生後約6ヵ月まで)は、ハクさんによく苛められていました。
わたしもハクさんに噛みつかれたことが、これまで5〜6回。
それでも、つい可愛がってしまうという、お人好しなわたしです(笑)。


さん

ゲンさん。
二階堂公園や近隣をテリトリーとしています。
性格が温和なので、ネコやヒトのお友だちが少なくないようです。
わたしを見ると──気が向くと──足元にすりすりしてきます。


さん

鉄(てっ)ちゃん。
この頃、だんだんわたしと仲良くなってきました。
たまに、背中を軽ーく撫ぜさせていただきます。


さん

コジマさん。
通勤途中でたびたび出会う、飼い猫さんです。
わたしの顔を見ると、ほぼ100パーセント、目の前で「ころころ」してくれます。
わたしも挨拶代わりに毛並みを手で梳いてあげます。


さん

コマさんも通勤途中で(たまに)顔が会う飼い猫さんです。
わりと「容貌魁偉」系ですが、性格は人懐こく、わたしの前でよく「ころころ」してくれます。
そのお返しに、耳の後ろを掻いてあげます。

以上のニャンコさんたちは、それなりに結構用心深くもあり、知らないヒトには滅多に近寄らせません。
わたしが撫ぜ撫ぜしているときに、他のヒトの接近を察知すると、素早く逃げてしまいます。
路上の猫さんたちはそれくらいでないと、危ないですからね。
世の中「悪いヒト」は必ず、一定数以上いますから…。

(※当ブログ猫関連記事の総索引です⇒「猫の記事インデックス」)

Amazon : 鐸木能光(たくき よしみつ)


投稿者 kihachin : 2014年07月01日 08:00

« プロフィール写真を変更しました | メイン | 安倍晋三首相へ。「日本国憲法を蹂躙するのは、国家を破壊することです」 »



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://kihachin.net/klog/mt-tb.cgi/5285

このリストは、次のエントリーを参照しています: 【猫の写真】日々の「撫ぜ猫」さんたち:

» 辰巳大明神と祇園・白川の地蔵(後編) @ 京都妖怪探訪(359) from 小路のヲタク草紙
[画像]  どうも、こんにちは。  前回に続きまして、京都・白川の「辰巳大明神(たつみだいみょうじん)」と、その辺りに立つお地蔵さんとを、梅雨の光景と共に... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2014年07月02日 08:57