【お勧めの本】深尾葉子『魂の脱植民地化とは何か』青灯社(2012) 更新!

« 物語のタイトルしりとり(その5) | メイン | 【本日最終日】フォトストーリー『二階堂さんたちの物語』(東京・飯田橋、2014年09月20日) »


2014年09月19日

【猫の写真】悪役ハクさん(その2)

悪役ハクさん(※二階堂さんのライバル)の写真アップロード(その2)です([その1])。

(※当ブログ猫関連記事の総索引です⇒「猫の記事インデックス」)

スポンサードリンク

以下6枚の写真撮影は中村です。
各写真はクリックすると大きくなります。

ハクさん

ハクさん。
お名前の由来はお鼻の白い筋がハクビシンのようだから。
二階堂さんの強力なライバルです。
うちのレオさんが二階堂公園で暮らしていたとき、ハクさんによく噛みつかれていました。
さらに、わたしも何度か噛みつかれたことが…。
でも、わたしはおヒト好しなので(笑)、ハクさんのことも(恨まず)可愛がっています。


ハクさん

「悪役」ハクさんは猫サポーターのヒトたちにもあまり慣れないんですけれど、なぜかわたしのことは好きみたいです。
「ころころ」ポーズをとってくれることも多くなりました。
こういう姿を目の当たりにして、「にゃんこの信頼にはしっかり応えたい」と思うわたし。


ハクさん

公園の植栽の中から顔を覗かせています。
にゃんとも、愛嬌あるお姿です。


ハクさん

ハクさん、得意のキャット・ストレッチング。
二階堂公園の水飲み場で。
ここは二階堂さんもお気に入りの場所のひとつですが…。


ハクさん

うにゃー!」と叫ぶ、ハクさん。
ハクさんは、いかにも生命力が強そう。
じつは、ハクさんと二階堂さんでは、どうも前者のほうがちょっと強いみたいです。


ハクさん

猛暑の日、木陰で涼むハクさん。
ハクさんは(意外に)フォトジェニック」と、わたしもこの頃ようやく気づきました。
ハンサム女子ハクさん。別名「ハク十郎(はくじゅうろう)」。

(※当ブログ猫関連記事の総索引です⇒「猫の記事インデックス」)

Amazon : Nikon


投稿者 kihachin : 2014年09月19日 08:00

« 物語のタイトルしりとり(その5) | メイン | 【本日最終日】フォトストーリー『二階堂さんたちの物語』(東京・飯田橋、2014年09月20日) »