【お勧めの本】深尾葉子『魂の脱植民地化とは何か』青灯社(2012) 更新!

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2014年10月25日

マイ・ダンベル・セット

わたし(中村)のダンベル(鉄亜鈴)を写真入りで紹介するエントリです。

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自宅で使用しているダンベルです。

ダンベル

シャフト(握る部分の棒)、プレート(丸型の重り)、カラー(シャフトにプレートを固定する留め金)の組み合わせで重量を変化させることができるタイプ。
写真ではプレート(5kg×2+2.5kg×2+1.25kg×2+0.5kg×2)+シャフト&カラー(2.5kg)で合計21kgのダンベルになっています。
床を傷つけないように、100円ショップ「ダイソー」で購入した発砲スチロール板の上に置いてあります。

基本のダンベル・セット(50Kg)は通信販売で「マーシャルワールド」社製のものを購入。
その後にリサイクル店で中古のプレートを購入、また知人からシャフト+プレート+カラー(合計10kg)を頂くなどして、今は70kg超を保有。

と言いつつ、近年は筋トレをサボり気味で、あまり使用していないのですが…(汗)。

それでも「ハゲ(※わたし自身のこと)に弛(たる)んだ身体は似合わない」という冷厳な事実(!)を痛感することが多くなり…(※薄毛化が進行したため)。
加えて「やっぱり、せっかく──70kg以上──持っているウエイトを活用しない手はなかんべえ」とも思います。
なんと言っても、「人生を楽しむ」ためには、筋力トレーニングの実践が大いに役立つことは明白ですから(関連ウェブサイト: ウエイトトレーニングを楽しむ)。

それと近い将来(遠い将来かもしれませんが)、ツレ(※伴侶、恋人、パートナーなどとも言う)が現れそうな予感があります。
まあ、現れなくても別に困らないのですが(笑)。
もしもツレが発生した場合にそなえ──彼女に対する敬意の表現という意味もあり──身体をボチボチと鍛えることにします。

Amazon : マーシャルワールド


投稿者 kihachin : 2014年10月25日 08:00

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