【お勧めの本】深尾葉子『魂の脱植民地化とは何か』青灯社(2012) 更新!

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2015年01月20日

【お知らせ】01月21日以降、「喜八ログ」が更新できなくなりました。利用しているレンタルサーバ「XREA」で、データベース「MySQL」のヴァージョンアップが行なわれ、その影響でブログ制作ソフト「Movable Type」が作動しなくなったようです。「Movable Type」はユーザサポートも終了しているので、これを機会に「Wordpress」を使ってみようかな、と思います。
というわけで、近日中に新ブログ(喜八ログ2)でお目見えする予定です。よろしくお願いします。


【夢の話】女性を背負って歩く

今日の払暁(ふつぎょう/あけがた)見た夢を記録しておきます。

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歩けなくなった女性をわたし(中村)が背負って歩く。
低山のような地域で、クルマは入れない。
ほかに人がいない。
携帯電話の電波も届かない。
すなわち、他の人の助けを借りることができず、救急車も呼べない状況。
しかたないので──喜んで?──わたしが背負ってゆくことにする。
幸い、数キロメートル先には人家があることが分かっている。
でも、重い!
女性「体重があって、ごめんね。ダイエットしておけばよかった
わたし「いえいえ、自分が体力ないんです
とはいえ。
一歩一歩を運ぶ、その足の重さときたら!
せいぜい数百メートル歩むと、「もうダメ」。
「ぜいぜい」と喘(あえ)ぎつつ、一休みしないといけないありさま。
これでは全行程を進むのに、どれほど時間がかかることか…。
足の重さは、寝ているわたしの布団の上に大猫レオさんが蟠踞(ばんきょ)していたことにも理由はあると思うのですが。
現実的にわたしが体力ないのは冷徹な事実です。
ウォーキング、ジョギング、山歩き、筋トレをこまめに行なって鍛錬しないとあかんな」と痛感した次第でありました。
ちなみに、この女性はリアルの知人。
そういう意味では、ちょっとヤバイ(※若いヒトふうの使い方?)夢でした。

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投稿者 kihachin : 2015年01月20日 08:00

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